鳥肌立ったわ!巨人の阿部が劇的なサヨナラ弾!

まさか逆転するとは思わなかったわ。2本で一気に逆転するなんて今年の巨人は強いわね

以下ヤフーニュースから引用
プロ野球の日本シリーズ第5戦(7回戦制、4戦先勝)が5日、東京ドームで行なわれ、巨人が阿部の劇的なサヨナラ本塁打で3−2と日本ハムを破り対戦成績を3勝2敗とし、7年ぶりの日本一へ王手をかけた。

【写真で見る】 息詰まる接戦となった第5戦

 巨人が苦しみながらも勝利をもぎ取った。二回の守備だ。先頭のスレッジが放った一、二塁間の何でもないゴロを守備の名手・古城が捕球し損ないエラー。小谷野の中前打、二岡の遊ゴロ、大野の三振で二死一、三塁から今度は内野のリーダー・小笠原が藤井の三ゴロを弾いて先制点を許してしまった。

 シーズン中は、リーグ1位のチーム打率・275を誇ったG打線も7回4安打無得点と沈黙。だが、八回に代打・大道の同点適時打で試合を振り出しに戻し、流れをつかむと、再び日本ハム・高橋のソロで勝ち越しを許した九回裏に先頭打者の亀井がライトスタンドへ起死回生の同点のソロ本塁打。続く谷は凡退したが、7番阿部がオレンジ色の巨人ファンで埋まるライトスタンドへ劇的なサヨナラ本塁打を放ち熱戦に終止符を打った。勢いを加速した巨人は一気に頂点へと走りだす。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091105-00000527-sanspo-base

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ラミレス残留2年10億円って凄いわね!

少しで良いから伊代に分けてくれないかしら?あれだけの数字を残せば5億もらっても許せるわね 

以下ヤフーニュースから引用
今季で2年契約が満了する巨人のアレックス・ラミレス外野手(35)が、2年総額10億円プラス出来高で再契約することが28日、明らかになった。9月中旬から代理人を立てて契約延長への下交渉を始め、この日までに合意した。日本シリーズ後にも球団から正式に発表される。巨人移籍後2年間で通算打率3割2分1厘、76本塁打、228打点を残した主砲が気分一新、日本一奪回へ再スタートを切った。

 晴れやかな表情だった。今季で2年契約が満了するラミレスが、2年総額10億円プラス出来高で契約延長を勝ち取った。スポーツ報知の単独取材に応じ、「非常に満足のいく内容だった。念願の日本一へ向けて、スッキリとした状態で臨めるよ」と切り替えた。

 9月中旬から数回にわたり、代理人と球団との間で交渉を重ねてきた。巨人移籍2年間で通算打率は3割2分1厘、76本塁打、228打点。全試合先発出場も果たすなど、チームをリーグ3連覇へ先導してきた。契約満了で、他球団に移籍する選択肢もあるが、以前から“生涯巨人”を希望。実績を高く評価した球団は、07年オフにヤクルトから移籍してきた当時と、ほぼ同等の条件を用意。両者は相思相愛の関係で、交渉は順調に進んだ。

 契約延長は、日本シリーズ終了後に球団から正式発表される見込み。ラミレスは以前から「巨人でプレーすることが大前提。お金の問題じゃない。巨人というチームを愛している」と言い続けてきただけに、出来高も加えて満足できる契約内容を手に入れた。今季の最大目標としてきた悲願の日本一へ、心身ともに充実した状態で挑む。

 野手の休養日となったこの日、都内の自宅で日本ハムのバッテリーを中心に、DVDで配球を分析した。「自分が対戦した時のデータを見ている。一日一日、自分たちのやるべきことをやっていきたい」と準備に余念がない。8日に都内で行われた「優勝祝賀会」での壇上では、「ポストシーズンで5本はホームランを打ちたい」と公約。「残り4本だよね」としっかり覚えている。気になっていた来季の契約を無事に終え、野球に集中できる環境を整えた。あとは、日本一を勝ち取るだけだ。

 「将来、日本で監督をやりたい」という夢をかなえるためにも、「1年でも長く巨人でプレーしたい」との願望がある。原監督のもと、強い巨人で帝王学を吸収したいという思いがある。再契約で合意しても慢心はない。常勝軍団をつくり上げることが、自分を必要としている球団への唯一の恩返しだと考えている。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091029-00000139-sph-base

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ブラウン監督で来年は最下位が決定ね!三木谷社長おめでとうね♪

うふふブラウンじゃどうしようもないわね。もしかして最下位になって欲しくてブラウンにするのかしら?それだったらしょうがないわね。

以下ヤフーニュースから引用
野村監督は試合後、バスに向かうときに密着取材のカメラマンに大口を開けて“威嚇”した(撮影・森田達也)(写真:サンケイスポーツ)
 楽天の三木谷浩史球団会長(44)と、今季限りでの退任が決まっている野村克也監督(74)が22日、札幌ドームでの日本ハムとのクライマックスシリーズ第2ステージ第2戦後に札幌市内のホテルで会談した。

 会談は三木谷会長、井上オーナー代行、野村監督の間で、22日の深夜から日付をまたいで行われた。まず三木谷会長は、野村監督に「4年間でここまで戦えるチームにしていただいて、本当にありがとうございます」と感謝の意を示し、4年間の労をねぎらったという。

 11日の今季公式戦最終戦後には、Kスタ宮城で島田オーナー兼球団社長がアドバイザー的な立場となる名誉監督への就任を野村監督に要請しているが、この会談で三木谷会長も改めて就任要請を行い、名誉監督として3年契約を提示した。野村監督はここでも返事を保留したが、受諾には前向きで、近日中にも正式に回答する見込みとなっている。

 さらに三木谷会長は、次期監督が今季まで広島を指揮し、最有力候補に挙がっていたマーティー・ブラウン氏(46)であることを野村監督に明かした。こちらは今季の日程終了後に正式に発表される見通し。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091023-00000502-sanspo-base

とても下品な行為ね。マナーが悪すぎるわね!人間として最低よ!

打ったボールを持ち帰ろうとするなんてどんだけマナーが悪いのよ!こんな人間は一生出入り禁止にするべきよ! 

以下ヤフーニュースから引用
男子ゴルフツアーのブリヂストン・オープン第1日は22日、千葉県千葉市の袖ケ浦カンツリー倶楽部袖ケ浦コース(7138ヤード、パー72)で行われ、前週の日本オープンでギャラリーのマナー違反にプレーを妨げられた石川遼(18=パナソニック)が、今度はあわや“ボール泥棒”のハプニングに見舞われた。インから出て迎えた15番で、林の中に落ちたティーショットを初心者ギャラリーが拾い上げてしまう信じられない行動。幸いロストボールにはならずプレーを続け、最終9番でイーグルを決めて1アンダーの71で32位につけた。6アンダーの66で回ったプロ4年目の額賀辰徳(25=フリー)がツアーで初めて首位に立った。

 “事件”が起きたのは1オーバーで迎えた15番パー4だった。大きく右にそれた石川のティーショットは、男性ギャラリーに当たって林の中に落下。そのボールに向かって中年の女性ギャラリーが猛ダッシュすると、いきなりボールを拾い上げてしまった。

 すぐに周囲のギャラリーが「ダメ!」と注意し、女性は慌ててボールを元の位置に戻した。悪気はなかったようで「初めて遼くんを見に来たんです。記念に持って帰ろうと思って」と平謝り。第三者がボールを動かしても基本的にペナルティーはないが、誰も見ていないところで持ち去られたらロストボールとなる可能性もあった。ホールアウト後に知らされた石川も「そんなことがあったんですか!?」と驚くしかなかった。

 日本オープンではプレー中のカメラ撮影などギャラリーのマナー問題がクローズアップされた。大会サイドは急きょビラを用意して来場者に禁止事項を呼びかけたが、飛んできたボールを“お土産”にしてしまうことまでは想定していなかったに違いない。石川は「ギャラリーのマナーは今シーズンで一番良かったと思う」と話したが、グリーン手前の池からのウオーターショットでパーセーブした18番では、靴と靴下を脱いで池に入る直前に携帯を構えたギャラリーを見つけて「携帯、やめてください」と注意する場面もあった。

 それでも、最終9番パー5では2オンに成功し、6メートルを沈めてイーグルを奪った。パーオン率50%と正確性を欠いてチャンスをつくれず、ギャラリーの行動の方が目立つ1日だったが、ボールが持ち去られることもなくアンダーパーでフィニッシュ。石川は「出遅れずに済んだ」と胸をなで下ろした。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091023-00000038-spn-golf

伊良部復帰ってあんたマジなの?

まだ150キロ出ることに伊代はびっくりよ。まぁ駄目元でチャレンジしたらけっこういけるかもしれないわね

以下ヤフーニュースから引用
剛腕復活!04年の阪神を最後に現役から遠ざかっていた伊良部秀輝元投手(39)が26日(日本時間27日)、米独立リーグ「ゴールデンベースボールリーグ(GBL)」のロングビーチ・アーマダと契約を結んだ。この日は当地で行われたアマチュアの試合に登板。2回を3安打無失点に抑え、直球は全盛期をほうふつさせる最速93マイル(約150キロ)を計測した。4年間のブランクを経ての現役復帰。その胸中をスポニチ本紙に熱く語った。

 まるで野原のようなグラウンド。もちろん観客はほとんどいない。日米通算106勝、かつての日本最速右腕は、アマチュア選手が集まる「スカウト・リーグ」のマウンドにいた。2回を3安打無失点2奪三振。直球のMAXは93マイルと、完全に全盛期の輝きを取り戻していた。伊良部秀輝。5年ぶりの“現役復帰”は、ひょんなことがきっかけで実現した。

 伊良部 伊代野(貴照=08年退団)君という阪神の後輩が、こっちで野球をやりたいということになった。「コーチをやってください」と言われて、1月中旬から毎日球場に行ってたんです。てっとり早いのは投げて見せるのが一番と思って、1日20〜30球ずつぐらいブルペンで教えてたんです。そうしたら肩ができてしまったんですよ。

 05年3月に1度は現役引退を表明した。プレー続行が困難になった原因は右ひざの故障。しかし投球の際、右足かかとを上げないフォームに改造したことで、負担が減り痛みがなくなった。

 伊良部 2Aの子たちも練習してた。で、投手がいなくて「お前、ヤンキースの伊良部だろ。打撃投手やってくれ」って聞いてきたから「いいよ〜」って。それで思いっきり投げたら91マイル(約146キロ)出たんですよ。

 そこでロングビーチの関係者の目に留まり、4度目の実戦登板となったこの日の試合前に契約書にサインした。体重も現役最後の103キロから96キロにシェイプアップされた。「あと8キロ落として、25歳ぐらいの体に戻したい」と笑う。独立リーグはメジャーを目指す若手や大リーグを解雇された選手などが在籍し、ロングビーチが所属するGBLからは昨季25人が大リーグ球団とマイナー契約を結んでいる。当然、伊良部にもそのチャンスは開けるが、本人はまずは目の前を見つめる。

 伊良部 あまり期待しちゃうとね。あかんかったな〜と思われたらショックでしょ。(5月で)40歳ですよ。絶対に復帰してやるぞっていうんじゃなく、またできたらいいかな〜ぐらいのね。そんな感じです。

 GBLの開幕は5月21日だが、伊良部は6月9日の本拠地開幕戦から合流する。月収約3000ドル(約29万1000円)からの復活ロード。波瀾(はらん)万丈の野球人生を送ってきた男が、前代未聞のチャレンジに挑む。

 ◆伊良部 秀輝(いらぶ・ひでき)1969年(昭44)5月5日、兵庫生まれの39歳。尽誠学園では2、3年の夏に甲子園出場。87年ドラフト1位でロッテ入団。96年シーズン中にメジャー移籍希望を表明。翌年1月に所属していたロッテがパドレスに独占交渉権を与え、契約後にトレードの形でヤンキースへ移籍。その後はエクスポズ、レンジャーズでプレー。日本球界に復帰した03年からは阪神に所属し、04年に現役引退を表明していた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090428-00000001-spn-base

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