八王子通り魔事件あまやかしが原因!?

こんな母親だからこんな33歳になっても身勝手な人間が育つのよね。

以下ヤフーニュースから引用
見ず知らずの若い女性2人を無言で突き刺した菅野昭一容疑者は、内向的で引きこもるタイプだった。唯一、仲が良かったとされる家族とも、ここ7年ほどは、ほぼ音信不通だった。菅野容疑者は「家族が相談に乗ってくれなかった」と供述。一方で父親(69)は「変わった様子も悩み事もなかったように見えた。相談もされていないんですが…」と困惑気味に語っている。
 菅野容疑者は地元の小・中学校を卒業した。だれもが「おとなしい」「内向的」と口をそろえるが、別の素顔ものぞかせていた。知人は「休み時間に同級生にからかわれると怒って教室を飛び出し、次の日は登校しなかった」と明かす。
 こうした性格から友達はおらず、教室ではいつも1人だった。中学2年になると不登校に拍車がかかり、進学した高校は1日も行かずに退学。その後は職を転々とした。
 唯一の理解者は家族だった。母親は「昭くん、昭くん」と言ってかわいがっていたという。学校に行かないことを周囲から指摘されても「うちは教育テレビを見ているからいいの」とかばっていたと、近くの女性(64)は証言する。
 20歳を過ぎても母親と仲良くコンビニに買い物に行く姿も見られた。だが7年ほど前に「彼女ができた」として家を出て以降はほぼ音信不通。その後に彼女と別れ、1人暮らしをしていたというが住所は家族にすら話さなかった。
 父親は「犯行原因は思いつかず、頭が真っ白」と頭を抱えた。一方、知人からは「甘やかした結果じゃないか」という声も漏れた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080724-00000903-san-soci



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コメント

厳しくしたところで、引きこもりやニートは直らないと、
むしろ、厳しく育てられた子供が引きこもりやニートになって、それに厳しく接してはいけないと、さんざん報道されたでしょ。
子供の見方になりましょう、理解しましょう、助長してきたのはマスコミでしたね。

無責任な報道を鵜呑みにして、
迎合するだけの無責任な一言発言をするのは、あなたも他人のことを言えるほど常識有る大人でしょうか?
あなたの一分が世界中に公開されているという認識はありますか?
自己顕示だけならブログをする意味がありませんよ。

■八王子通り魔事件、誰でも良かった!?−「カッツォンレテバ」の精神で通り魔に備えよ!

はじめました。つい最近の秋葉原の事件から間もないのに、またこの事件です。事件が起こってから、いろいろ分析しても仕方ないと思います。それよりも、我々ができることは「通り魔」にあったときにどう防御するのかということだと思いまする。私のブログでは、ナイフを持った暴漢に襲われたときの対処法と、心構えを掲載しています。特に「カッツォンレテバ」というヘブライ語で「大人しく黙って羊のように殺されるな」という意味の格言も掲載してあります。ここには、長くコメントできませんので、是非ご覧になってください。



上では匿名で失礼しました。
「カッツォンレテバ」の精神で通り魔に備えよ!
記事が無いようですね。

どんあ事を紹介していたのかは分かりませんが、
まずご自分で出来るかどうか試してみてください。
ナイフに素手で立ち向かうのは素人には無理です。
では銃武装化?相手も銃を持ちますよ。
北米のような世界。
ま、自分も相手も死んでOKならそれもよしですが。
イスラエルとパレスチナ(他のアラブ)は2000年の抗争をしていますが、私には、その人たちの格言が通用するとは、失礼ながら思えません。
そういうのをいいとことり、もしくは机上の空論というのではないでしょうか。

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