あんたやりたい放題ね。横綱の品格もクソもないわね。
以下ヤフーニュースから引用
大相撲の横綱朝青龍(27)=高砂部屋=が5日、北海道苫小牧市総合体育館でスタートした夏巡業に参加した。左ひじの故障からの復活を目指し、朝げいこに顔を出したが、汗を流したのは土俵ではなく隣接するサッカー場。モンゴルと日本の違いこそあれ、昨年の騒動の発端となった場所でのけいこ再開に、なぜか上機嫌。「すごい思い出がある。(あの時は)ナイスゴール、スーパーゴールじゃないですか」と自虐的に振り返った。
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体育館内の特設土俵に現れた朝青龍は親方衆にあいさつをすると、すぐに外へ出てしまった。拍手で出迎えた観衆を尻目に、隣接するサッカー場へと向かった。目的は土俵を用いず、屋外で行う「山げいこ」。ゴール前でモンゴル出身の後輩、玉鷲に胸を出すなど40分間、調整した。
朝青龍にとってサッカーといえば、強烈なシュートやダイビングヘッドをさく裂させた、昨年の「モンゴルでサッカー」が思い起こされる。解離性障害まで患った一連の騒動を意識したのか、並んでけいこをしていた春日王に「サッカーやろうか。オレはレフェリーやる」と爆弾発言。さすがにボールはけらなかったが、周りの力士は苦笑いを浮かべていた。
まわしを締め、公の場でけいこをするのは名古屋場所を途中休場して以来。左ひじには黒いサポーターを厳重に巻いていた。激しい動きは避け、玉鷲とのけいこも右四つに組んだ状態から始めた。投げられた際に左手を地面につく場面もあったが大事には至らなかった。当面は相撲を取らず、朝げいこと土俵入りに参加する方針だ。
けいこ後は子どもたちと記念写真におさまるファンサービスもした。大島巡業部長(元大関旭国)は「お客さんも来ているからねえ」と、山げいこに渋い表情だったが、朝青龍はあくまでマイペース。「(2年ぶりの夏巡業は)懐かしい感じ。気持ちがいいね」と笑顔で汗をぬぐった。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080806-00000011-dal-spo
テーマ : スポーツ - ジャンル : ニュース
体育館内での稽古に参加してたら見学者の邪魔になっていただろうよ。
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