橋下弁護士の出馬は「やしきたかじんに後押しされた」そうよ

やしきたかじんさんが背中を押したのね。奥さんは了承してくれてるのかしら?それが一番大事ね


以下ヤフーニュースから引用
 大阪府庁で12日に会見し、同府知事選への立候補を表明した弁護士でタレントの橋下徹氏(38)は、当初の不出馬の意向を一転させた理由について、会見の直前「やしきたかじんさんに電話で『今しかない』と後押しされた」と話していた。
 会見のため午前9時半過ぎ、タクシーで府庁の正面玄関に到着した橋下氏は、黒のスーツにエンジ色のネクタイ姿で、報道陣に囲まれると「大阪のためにがんばります。今の気持ちは緊張しています」と笑顔で話した。
 さらに、今月初旬に府知事選への出馬が取りざたされた際に否定してから、一転して出馬を決めた理由について聞かれると「やしきたかじんさんに電話で『今しかない』と後押しされた。それまで揺れていたのは、番組の調整がつかなかったら迷惑がかかるし。大阪を変えたいという気持ちは常にありました。大阪市長選のときも」と説明。会見でも「周囲の方々、特に私が出演している番組のスタッフに多大な迷惑をおかけしました。大阪のためにがんばりますのでご了承ください」と謝罪するなど、年末にむけて出演番組の再編集を余儀なくされるテレビ局との板ばさみで悩んだことをほのめかし、多忙なタレント弁護士らしい一面をのぞかせた。
 大阪府知事選は来年1月10日告示、27日投開票で、無所属での立候補を表明した橋下は自民と公明が推薦する見通し。民主は独自候補を擁立する方針を崩しておらず、共産が推薦を決定している弁護士の梅田章二氏(57)と合わせ、三つどもえの争いになる公算が大きくなった。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071212-00000915-san-pol

テーマ : 今日の出来事 - ジャンル : ニュース

森山未來と浅見れいなにロマンス発覚よ!

さわやか交際みたいね。でも本当なのかしら?仲が良い友達ってことはないの?

以下ヤフーニュースから引用
映画「世界の中心で、愛をさけぶ」やフジテレビ系月9ドラマ「危険なアネキ」で名演を見せた若手実力派俳優、森山未來(23)が、女優、浅見れいな(24)と真剣交際していることが11日、分かった。2人は今年5月に上演された舞台「血の婚礼」で共演。舞台経験の豊富な森山が、1歳年上の浅見から演技の相談を受けるうちに愛が芽生え、今夏から交際がスタートした。

 若手実力派俳優同士のロマンスが発覚した。3年前、「セカチュー」で長澤まさみ(20)相手に繊細な演技を見せ、高い評価を得た森山未來と、4年前に日米合作映画「Jenifa」の日本人ヒロインオーディションで3537分の1の難関を突破した経歴を持つ浅見れいなだ。

 2人を知る複数の関係者によると、出会いは3月中旬。舞台「血の婚礼」の顔寄せで初対面した。同年代だったこともあり、けいこが進むに連れ、共演のソニン(24)も含めた共演者同士で飲みに行くことも多かった。東京・目黒川沿いで花見を楽しむところを目撃されたこともあった。

 ただ、本格交際がスタートしたのは今夏から。同舞台が5月3日から6月12日まで、東京グローブ座をはじめ7都市で上演されたが、その間、浅見は演技の壁にぶち当たり、悩んでいたという。

 その時相談に乗ってもらっていたのが、舞台経験が豊富な森山だった。全国を一緒にまわり、浅見が森山からアドバイスを受けるうちに、尊敬の念から恋心へと変化。森山も、演技に対して真摯な気持ちで取り組む浅見の姿に打たれるようになり、お互い引かれ合うようになったという。

 自然の流れで交際が始まった2人は、お互い俳優として刺激し合える仲で、人間としても俳優としても成長している。

 森山の所属事務所は応答なし。浅見の事務所では「友人の1人として、仲良くさせていただいていると聞いています」とコメントしている。

 森山は俳優、陣内孝則(47)の監督第2弾作「スマイル〜聖夜の奇跡〜」(12月15日公開)に主演するなど、俳優としてノリにノっている。一方の浅見も、現在放送中のテレビ朝日系「モップガール」(金曜後11・15)に主演の北川景子(21)の親友役で出演するなど、存在感を見せている。実力派同士のさわやかカップルだけに話題を呼びそうだ。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071112-00000002-sanspo-ent

キョンキョンさんがアイドル時代を暴露「こっそりデートしてました」

そうよね。アイドルだって一人の人間なんだから恋とかするのよね。人間として当たり前なのよね

以下ヤフーニュースから引用
俳優のオダギリジョー、三浦友和、小泉今日子らが11日(土)、都内で映画『転々』の初日舞台挨拶に出席。同日封切の映画『やじきた道中 てれすこ』に続き、この日2本目の舞台挨拶となった小泉は、アイドル時代を振り返り「こっそりデートしたり、恋をしたりしていた」とプチ暴露で会場を沸かせた。

舞台挨拶の様子/3人のソロショットなど

 今作は、借金を抱えた大学生の文哉が取立人の福原(三浦)の散歩に付き合うという一風変わったコミカルなロードムービー。重ね着の個性的なスタイルで壇上に登場したオダギリは「作品とは裏腹に現場では戦ってる感じがあってそのギャップが心地良かった」と振り返った。

 フォーマルなスーツ姿の三浦は「どんな格好でも(オダギリに)負けるので定番の格好で来ました」と笑わせた。また、今まで出会った中で一番で変な人を質問されるやオダギリを見つめ「この格好ですよ。どこからこの発想が生まれてくるのか不思議でしょうがない。いい意味の変人に出会えたなと思います」と感心すると、オダギリは「(変人は)僕ですか?」と困惑気味に返し、笑いを誘った。

 また、アイドル時代にした悪いことを問われた小泉は「こんなところで言えないような悪さをいっぱいしていた気がする。こっそりデートしたり、恋をしたり。アイドルとしては駄目だけど、人間としては当たり前なんですけどね」と語ると、共演者からも賛美の声が上がった。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071111-00000000-oric-ent

「力量不足」の発言が尾をひくかもしれないわね

まったくこんな形で自滅するとは思ってもみなかったわ。党首会談を開いたあたりからなんか変は空気だったのよね。

以下ヤフーニュースから引用
■大きなお世話、自信ある

 「民主党は力量不足」と嘆いた辞任表明から一転、「恥をさらすが頑張る」と翻意した小沢一郎代表。民主議員からは総選挙をにらんで“豪腕”の実績に期待する一方、「党首があんなことを言ったのでは戦えない」「時計の針は戻らない」など力量不足発言の後遺症も。党首続投が決まっても混乱は収まりそうにない。

 民主党は選挙に弱いのか。民主衆院議員の当選回数別の意見交換会後、近藤洋介議員(比例東北)は「われわれ(1、2期目議員)には小選挙区で落選した比例復活組が多く、選挙区情勢は総じて弱い」と指摘。比例北陸信越の村井宗明議員も「ふわっとした選挙ではダメだ。地道な集会など、一軒一軒ドアをたたいて勝つ。小沢代表が民主党の選挙を徹底的に変えた」と話した。

 平成17年9月の“郵政選挙”では、自民党の新人候補に“風”が吹き、民主党は始まって以来の大敗を喫した。ある新人議員は「民主党は風に乗って当選者を増やしてきたが、1人区は個人と個人の戦いだと分かった」と厳しい口調で話した。

 今年7月の参院選前に、1人区を“行脚”した小沢氏の“信者”は多い。自民党候補を破って初当選を果たした米長晴信参院議員(山梨選挙区)は「小沢代表に歩いて歩いてのドブ板選挙をしろといわれたので、実践した」。小沢氏の辞表撤回を受け、「どうやって巻き返していくか。ここで踏ん張れば引き締まって戦えると思う」と話した。

 北海道6区の佐々木隆博議員は「小沢代表は地方を回って地方組織の弱さ、地盤がまだ十分ではないという思いがあったのでは」と理解を示す。地方の県連からは「参院選を勝利に導いた小沢代表に力強いリーダーシップを発揮してほしい」という声が寄せられており、「力量不足発言」にうなずく党員も多い。

 一方、「選挙で小沢氏にすがる民主党」という構図に反発する議員もいる。「郵政選挙を勝ち残った自負はある」「一部にはしっかりした組織票を持つ議員もいますよ」と自信をのぞかせる。ある中堅議員は「自分のことは自分が一番よく分かっている」と、“大きなお世話”であることをほのめかした。

 愛知2区の古川元久議員は「代表として、政治家としての発言の重みがある。ああいう発言があっては候補者は戦えない」と発言に対する真摯(しんし)な説明を求めた。若手・中堅議員の中には、懇談会は役員会の決定を周知する場でしかないとの声もあった。

 「いかに選挙に勝つ態勢を作ることができるか」。小沢氏は5日午前、慰留にあたった菅直人代表代行にこう話したというが、滋賀2区の田島一成議員は「参院選後と比べて、プラスにはなりません。時計の針は元に戻りませんが、選挙区では(辞任騒動を)丁寧に説明していくしかない」と言葉少なだった。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071107-00000076-san-pol

最低な社長ね。いえ最低な人間ね

こんな腐った人間の下で働くなんて冗談じゃないわね。私だったらこんなドアホぶっとばす所よ

以下ヤフーニュースから引用
バーカウンター、隠し部屋、サウナ…。英会話学校最大手「NOVA」が入る大阪・難波のオフィスビル20階で30日、猿橋(さはし)望前社長(56)の「社長室」が公開された。少なくとも約400億円の前払い受講料の返還の目途が立たず、外国人講師らの約40億円の未払い賃金も支払われないNOVAの現状にそぐわない、一流ホテルのスウィートルームのような豪華な空間。「企業私物化の象徴だ」。保全管理人の弁護士は厳しい言葉で言い放った。
 保全管理人の東畠敏明弁護士らは30日の会見で、「超ワンマン」と称された猿橋前社長による会社を私物化した行動を次々と明らかにした。
 猿橋前社長の所得は17年度で3億900万円だったが、ほぼ同時期の会社決算は31億円の赤字。「みんなが苦労しているときに高額報酬を取っていた。本当のオーナー経営者なら、従業員のためにお金を残してあげてほしかった」
 会見では、猿橋前社長が所有する関連会社2社の株式が大量に売却されていた事実も明らかにされた。売却時期は、会社更生法による保全命令が出された26日前後。会社の窮状をよそに私腹を肥やしたと受け取れる行動に、東畠弁護士は「強い怒りを感じる。こうした資産が私どもに委ねられることを期待していたのだが」と語気を強めた。
 会見の後、東畠弁護士は報道陣に「ビジネスセンター」と呼ばれる最上階(20階)の社長室を公開した。
 広さ約100坪。一面に靴が沈み込むようなワインレッドのカーペットが続く。商談に使用していた部屋には、ドンペリなど高級酒が並ぶバーカウンターや市内を一望する木組みのテラス。バーカウンターの奥には“隠し部屋”とみられる8畳の和室、さらにその奥には、居住スペースもあり、ダブルベッドや大型テレビ、サウナなども完備していた。
 社長室は6000万〜7000万円で作られ、会社が月額270万円の家賃を負担。東京にも同じような社長室があるという。側近中の側近しか入室を許されず、社長室を初めて見た広報担当社員は「こんな部屋だったのか」と驚き、思わず「ふざけるな」と怒りの言葉を漏らした。
 東畠弁護士は「(報道陣に)公開するようなことはしたくなかったが、猿橋前社長はいまなお表に出ずに裏で株を譲渡するなど、受講生に残すべきお金を簿外に持ちだそうとしている。企業私物化の一端としてお見せしようと思った」と公開の理由を話した。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071030-00000963-san-soci

| ホーム |


PREV PAGE «  BLOG TOP  » NEXT PAGE


ブログパーツ