レッドソックス松坂大輔がまたKO!WBCの疲労!?

ちょっと心配ね。これで2戦連続KOよね。どうしちゃったのかしら?WBCの疲労が残ってるのかしら?

以下ヤフーニュースから引用
米大リーグのレッドソックスの松坂は14日(日本時間15日)、オークランドでのアスレチックス戦に今季2度目の先発をした。しかし、初回からアスレチックス打線につかまり、打者一巡の猛攻で5点を失い、初先発のレイズ戦(9日)に続き、KOとなった。

 一回表に味方打線が集中打で3点先取し、余裕を持って投げられたはずだが、先頭のスウィーニーにセンター前へヒットを打たれるなど調子が出ず、四番のホリデーにセンターへ2点二塁打を打たれ、カストのセンターへのタイムリーで同点に。さらに、バックのライトへのタイムリーなど、この回ヒット5本、2四球で5点を失い降板した。

ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)での力投の影響がまだ残っているのか、3本塁打を含む4失点で六回途中で降板したレイズ戦に続いてすっきりしない投球となった。納得のいく投球ができるのは、いつになるのか。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090415-00000011-maiall-base

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元横浜小関が引退!

いぶし銀で玄人好みの選手だったわね。とりあえずゆっくり休んで欲しいわね。お疲れ様ね

以下ヤフーニュースから引用
横浜を昨季限りで退団し、米大リーグ入りを目指してきた小関竜也外野手(32)が現役引退することが13日、分かった。2月下旬に渡米してロッキーズの入団テストを受けたが契約に至らず、ユニホームを脱ぐ意向を固めた。今後は解説者、スポーツジャーナリストとして第2の人生を歩む。

 俊足巧打の職人プレーヤーが現役を終える。西武時代の98年に新人王、02年にはベストナイン、ゴールデングラブ賞を獲得。パ・リーグの外野手として樹立した658回連続守備機会無失策はいまだ破られていない。06年から2年間は巨人で、昨季は横浜でプレー。今季はメジャー入りの夢が破れ、一つの区切りをつける決断を下した。

 「現役を続けるのも、ユニホームを脱ぐのも縁とタイミング。多くの関係者、ファンの方々に感謝しています」とコメント。打席に入る時に往年の刑事ドラマ「太陽にほえろ!」の「ジーパン刑事のテーマ」を流し、ファンの一体感を生む応援は名物だった。今後はネット裏から野球を勉強。努力で一流をつかむ「第2の小関」育成を夢に、新たな人生の第2幕を踏み出す。

 小関は自身のブログ(http://ameblo.jp/sgi-sitei/)でも、14日に引退を正式表明する。

 ◆小関 竜也(おぜき・たつや)1976年7月24日、栃木・佐野市生まれ。32歳。国学院栃木高から94年ドラフト2位で西武入団。05年は選手会長も務めた。同年オフにブルワーズとマイナー契約合意もビザ発給問題で断念。今年2月、2度目のメジャー挑戦も叶わなかった。178センチ、80キロ。左投左打。家族はあずさ夫人と2女。通算成績は982試合、打率2割7分6厘、18本塁打、259打点、83盗塁。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090413-00000260-sph-base

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闘莉王さんらしくないわ。

あんたはいつも強気じゃないの。それなのにこんな弱音を吐いてどうしたのよ。チームの状態がそれだけひどすぎるってことね。こればかりはあんた一人の力じゃどうにもならないわよね

以下ヤフーニュースから引用
闘将に異変!? 浦和DF田中マルクス闘莉王(27)が10日、珍しく弱音を連発した。さいたま市内での練習後、12日の名古屋戦(豊田)に向け「FWが強烈だし、1点じゃ抑えられない」。前節の大分戦(1−0)で頭部を強打した影響も残り、チームの連勝に暗雲が漂う。

 心配だ。闘莉王が弱気な発言を並べた。ここまでチームは2勝1敗1分け。次の名古屋戦に連勝し、リーグ6位から一気に上位を狙いたいが、「強い相手。オレらより完成度が高いよ…」とトーンダウンだ。

 昨季はナビスコ杯も含め浦和が3敗1分けの名古屋は、2トップも日本代表FW玉田に加えて、新加入のダビがリーグ首位の4得点。いつもなら逆に闘志を燃やすところだが、「FWが強烈だし、1点じゃ抑えられない」とため息をつく。

 原因は頭? 先月14日のFC東京戦で右前頭部を7針縫う裂傷。前節の大分戦でも3度頭部を強打し、自ら交代を申し出た。MRI(磁気共鳴画像装置)検査に異常はない。それでも本人は「何が起こるかわからない。ぶつかりすぎ」と慎重。今週はヘディング練習を回避した。

 「ガツンといきたいけど、いまのレッズじゃ、どこが相手でも手ごわい」。正しい分析とはいえ、大黒柱の弱気がチームに伝染しなければいいが…。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090411-00000017-sanspo-socc

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イチローで始まりイチローで終わったのね

ジャンプの原田を思いだしたわ。役者と言った所ね。ただイチローは案外プレッシャーに弱いタイプかもしれないわね

以下ヤフーニュースから引用
【ロサンゼルス高橋秀明】23日(日本時間24日)に行われた、野球の世界一を決める第2回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)決勝。日本はライバル韓国との今大会5回目の対決を制し、第1回大会に続く優勝を果たした。

【写真特集と詳報】決勝で韓国を破った試合を振り返る

 延長戦までもつれ込む熱戦にケリをつけたのは、やはりこの男。前回大会でも日本の中心として活躍したイチロー外野手(35)=マリナーズ=だった。延長十回、決勝点を挙げる2点適時打を放った。

 今大会、イチローは不振に苦しんだ。2次ラウンドまで33打数7安打、打率2割1分2厘。体脂肪率6〜7%を維持してきた徹底した自己管理、「心の力は入れっぱなし」というWBC日本代表への思いにもかかわらず、ボールをバットの芯から外すことが続いた。今年36歳になる肉体の衰えなのか、注目を一身に集める重圧からくるフォームの微妙な狂いなのか。準決勝進出をかけた18日のキューバ戦では2打席凡退の後、3打席目でバントも失敗した。

 さすがに「心がほぼ折れかけていた」というイチロー。しかしチームは五輪優勝3回のキューバに5−0で完勝した。イチローは3年前、2次ラウンドの米国戦で先頭打者本塁打を放ち、韓国戦でも闘争心をむき出しにしてチームを鼓舞したが、今回の日本代表は、そんな必要がないほど進化していた。22日に対米国戦WBC初勝利を挙げた夜も「意識が高い選手が集まっているわけだから」と特別な感慨がわいてこず、戸惑ったほどだった。

 「支えてくれているのはみんなだっていうことは、分かっていた。支えてくれてありがとう。チームメートがつないでくれるっていうのは、すてきですね」とチームメートに感謝していたイチロー。

 最後の最後に放った、日本の連覇を決めた決勝打は、そんなチームメートたちに対する恩返しだった。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090324-00000015-maip-base

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WBC日本が世界一連覇よ!ダルビッシシュが出た時はえっ!

そのまま杉内か藤川の方が良いんじゃないかと思ってたわ。まあそれもイチローの勝ち越しの伏線だったと思えば納得がいくかもしれないわね

以下ヤフーニュースから引用
第2回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)決勝戦日本−韓国は23日、米ドジャースタジアムで行われ、日本は延長十回にイチローの一打が出て、5−3で破り、世界一の栄冠をつかんだ。原監督率いる侍ジャパンは、王貞治監督が率いた06年の第1回大会に続く連覇となった。

【侍ジャパンを写真と詳報で振り返る】WBC決勝 日本が韓国破り優勝

 韓国とは今大会4戦して2勝2敗の5分の成績で迎えた。同点で迎えた延長十回、日本は2死二、三塁からイチロー(マリナーズ)がセンターへタイムリーヒットを放ち、2点を勝ち越し。そのまま逃げ切った。

 試合は日本が初回、三回1死一、三塁で小笠原(巨人)がライトへタイムリーを放ち1点先制。その後、同点に追いつかれたが、七回無死一、三塁から中島がレフトへタイムリーを放ち、勝ち越した。さらに八回には、1死二、三塁で岩村(レイズ)がレフトへ犠牲フライを放ち、貴重な追加点を上げた。

 韓国は五回、唯一の米大リーガーである秋信守がセンターオーバーの本塁打を放ち、八回には1死三塁から李大浩のセンターへの犠牲フライで1点差に詰め寄り、先発・岩隈(楽天)は降板。さらに、九回から登板したダルビッシュ(日本ハム)を攻め、1死後、金賢洙、金泰均が連続四球。2死一、二塁として李机浩がレフト前へ同点タイムリーを放ったが、延長戦で力尽きた。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090324-00000032-maiall-base

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